「国立芸術ホール音響機材整備計画」署名式

2021/3/18
契約書交換
参加者
2021年2月24日,小松大使と、モニカ・リベロス・ロハス相互援助基金専務理事は、「国立芸術ホール音響機材整備計画」による相互援助基金への89,999ドルの贈与契約に署名しました。
 
同署名式は、国立芸術ホールで行われ、小松大使及びグロリア・ベハラーノ・アルマダ・コスタリカ科学センター財団創設者が挨拶を行い、日本大使館側からは栗原一等書記官が同席しました。
 
本計画により、同ホールに最先端の音響機材が整備されます。